Wednesday, August 17, 2005

My 20th birthday!

Well, July first, i never forget my special birthday.

the day before my birthday, i was on the bus and on the way to go to my friends house. she told me took the bus 278 but that bus did not stop where i wanted to get off!! i was thinking that may be i could see her home next stop...NEXT STOP?? well you know, the bus went to somewhere that i really did not know!! i was lost at Taipei night and i did not know where i was. i called my friend, Ayumi and she said to me "walk toward west!!!" (...probably she said to me like taht :p) but i did not know where was west!! i had to walk toward Tong Chu, and she explaned which direction was west to me but STILL i heve no idea which was which... i found i was near from taipei TV. i just walking walking AND walking at taipei night. almost one hour passed, i understood where i was because i could see 国父記念館 MRT station!! thank you Ayumi and so sorry i get lost easyly... :)

I had my birthday patry at mod which is really nice bar. i was really enjoying the time with my friends. I never forget that moments that i shared with my lovely and sweety friends. I can not believe i am twenty and i think i am not. everything that surrounds me have been getting changed but i can not keep up with those things...only me.

I think that i need to be more mature and need to understand what pople are thinking. All the time, I can not care about my good friends because they are too close to me then i am easly to forger that how important for me and kindfull of me...

Now, I am twenty. I hope that I can have a greater time this year than I had.

カナダ・キャンピングに行ってきました☆☆☆

    
カナダキャンピングっていっても、そこまで大規模場ものじゃなっかったんだけど、あたしなりにとっても楽しんできましたまず、台湾の電車(MRT)で紅樹林という駅まで行き、そこからバスで45分!しかもそのバスが30分に一回しかこないから大変だった・・・。ちなみにその紅樹林駅はではあたしのうちから約1時間弱くらい。

ようやく現地に着くと、アントニー、彼の友達で今回フランスから遊び日に来たマイケル、デイビットそしてあたしのうちら4人は、ほんの少し歩いて、ちょっとした下り坂を下って、ようやくキャンピングをしているらしいところに到着した。でも、入る前に300NT 日本円で、900円くらいかな? を払って、カナダの国旗を象った小さなピンバッチを記念品としてもらった。あたしはこれが結構お気に入り(^^)でも、あたしはずっとアントニーからこのキャンピングはビーチがきれいだって聞いていたのに、全然それらしきものをあたしは見つけられないままでした(;-;)
そこに!デイビットが「ビーチあったよ!」って言ってきた!あたしと彼は一緒にビーチまで急いだ。森のトンネルをくぐり抜けると、そこには確かにビーチがあった。が、これもまたあたしが想像していた白い砂浜ではなく、どちらかというと干潟に近いものだった。
がっかりしながらも、あたしと彼は海に近づいていった。そしたら、意外なことに海の水はとってもきれいだった!中を覗き込むと小さい魚が群れをなして泳いでいたり、カニが岩の岩陰に隠れていたりして、なんだかあたしは嬉しくなった(>v<)
足を水の中にそっと入れたら、ひんやりしてとっても気持ちよかった。一生懸命カニやら魚やらを捕まえようとしたんだけど、思ったようにはいかなく、すぐに気づかれて逃げられてしまう。と、そこにマイケルの叫び声がした。どうやら彼はカニを捕まえたらしい!!あたし達は急いで彼の元に駆け寄りカニを見た。大きくはなっかたがあたしにとってそれはさほど問題ではなかった。それよりも、皆で自然に触れて、わいわいしていられることに大きな喜びを感じていた。

アントニーがそれを見てやる気を出したらしく、一生懸命棒やらを使って岩陰に潜んでいるカニを捕まえようとする。その光景があたしの目には面白おかしく映って仕方がなかった。
お昼と夕飯には現地で提供しているハンバーガーを食べた。そのハンバーガーを注文する時に、あたしは不思議なことに気がついた。あたしは日本で育ったから、あたしの周りがアジア人という環境に慣れてしまっていたけれど、今あたしは白人の環境の中にいる。そして英語を使ってコミュニケーションをとっている。そういうことが、あたしには不思議に感じられた。学校でも、友達と話す時や、初めて会った人と英語で会話することが多い中で、初めてあたしは ’外国にいる’ という実感がした。まぁ、実際にあたしがいる所は台湾なんだけど・笑 この日はカナダキャンプだからかもしれないが、いつもより多くの英語と白人があたしを取り巻いていた。

帰りはクタクタだった。マイケルはもうしばらくビーチに残ってほかの人達と遊ぶといってここで別れた。アントニー、デイビットとあたしは岐路に着いた。あたしの隣で二人が英語でなにやら冗句を交わしているのが聞こえたが、もはやあたしにそれを解読するほどの元気は残っていなかった。そんな頭であたしはぼんやりとこんなことを思った。

「あー。あたしの英語もまだまだね」って。